AKB48手帖

夢に向かってひたむきな女の子たちを応援!AKB48Gと坂道シリーズ

がんばれ松井咲子、ピアノLIVE対決!「TEPPEN」芸能界特技王決定戦 



咲子の勝利を祈る!
 こん夜、初の
放送、熱いバトルが再び!!




9回目の開催となる
芸能界特技王決定戦 TEPPEN 2014

そして今回、初めてのLIVEバトルが繰り広げられる。
ピアノ対決、剣道、ボウリング、クレーンゲーム。

個人的に注目は、ピアノ対決


これまでの王者は
初代:さゆり(かつみ・さゆり)
二代:さゆり(かつみ・さゆり)
三代:松井咲子(AKB48)
四代:さゆり(かつみ・さゆり)
五代:松井咲子(AKB48)


数々のチャレンジャーがこの二人の前でひざまずいた。
その芸能界ピアノ対決に君臨する二人が、
こん夜、生放送で一騎打ちのバトルを繰り広げる。


 秘めた思い。落ち着け咲子~

前回、リベンジを果たした松井咲子は、AKB48チームAの中心メンバーであり、アイドルでありながら音大生というエレガントな経歴を持つ筋金入りのアーティスト。

AKB48のメンバーからは「師匠」と慕われ、ファンからは「おいピアノ~」と呼ばれるぐらい愛されている存在。

このピアノ対決は彼女を一躍有名にした主戦場だ。
それだけにAKB48グループやファンの期待を背負って
一歩も引けない大勝負に挑む。
過去3回も大会を制した
さゆりとの息詰まる頂上対決は見ものだ。

伝わる緊張感!

がんばれ!松井エレガンス咲子

1回目は89点で、1点のビハインド。

2回目は98点をマークして“勝った!”と思われた。


しか~し、さゆりさんも
98点をたたき出したぁぁぁぁ!!!!

1点差で敗れた咲子さん。でも、清楚でさわやか、
彼女の美しさも伝わった魅力全快の対決だった。次は無いかもしれない、AKBグループには凄い若手たちがひしめくからだ・・・




前回1月の特番も面白かった

 
前回は、新星・乃木坂46の生田絵梨花と九州博多の姉妹グループHKTから森保まどかの16歳コンビが参戦!
“新旧対決”が実現した――

ジュニアのピアノコンクールにも上位入賞経験を持つ二人を松井は下し、決勝ではさゆりにリベンジを果たした。

(写真は上:松井、下左:森保、下右:生田)



さゆり(かつみ♥さゆり)
前回は、♪「LA・LA・LA LOVE SONG/久保田利伸」を披露。
音大出身、1回、2回大会で王者に輝くが、
3回大会で指がつり無念の初戦敗退。
猛練習を重ねた元祖ピアノ女王が、前回のリベンジなるか。




松井(AKB48)
前回は ♪「もう恋なんてしない/槇原敬之」。
番組の顔ともいえる彼女、前回は若手の台頭を退けた。



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