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脳内ポイズンベリー7位発進!演じることが好きでたまらない、真木よう子&吉田羊が放つ美しさ 


ゴールデンウィーク最終の5月9日に全国ロードショーの新作、
「脳内ポイズンベリー」が初登場7位の好スタートをきっています。

水城せとなの同名コミックを真木よう子さん主演で、実写映画化したラブコメディ「脳内ポイズンベリー」は、全国316スクリーンで公開され、オープニング2日間で動員9万0417人、興収1億2317万1300円の成績。


演じることが好きでたまらない、
木よう子&吉田羊が放つ美しさ

映画.comにこの二人のインタビュー記事が掲載されてます。
http://eiga.com/movie/81049/interview/

吉田羊さんは、同時期公開で好評の「ビリギャル」(国内映画ランキング2位)にも出演中。

発表された当初は映画化は難しそう・・・。という声がちらほら聞こえてきていたと言う話ですが、そんな声もどこ吹く風。ダイナミックなCGで見事に原作の脳内会議を表現。原作が好きな人も、そうでない人にも好評なようす。

こういう恋愛映画は、男性には、イマイチという作品がほとんどですが、『脳内ポイズンベリー』はコメディの要素が強く、男性でも楽しめる。恋する女性の脳内がそのまま映像化されているので、女性は共感できるだろうし、男性は不可解な女性の生態の勉強になるかもしれない。

ということでデートにもおススメらしい。

http://luckynow.pics/wp-content/uploads/digipress/graphie/css/%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%81%AEURL) rgb(126, 172, 183);">あらすじ

http://luckynow.pics/wp-content/uploads/digipress/graphie/css/%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%81%AEURL) rgb(255, 255, 255);">優柔不断の櫻井いちこ

何か決断に悩むとき、誰もが脳内で会議をしている。主人公の櫻井いちこは30歳(無職)。ケータイ小説で小金を稼ぐ、めちゃくちゃ優柔不断な女性だ。優柔不断すぎて彼女の脳内会議はいつもドタバタなのだ。

彼女が何かに悩むとき、


理性の吉田(西島秀俊)
ポジティブ担当の石橋(神木隆之介)
ネガティヴ担当の池田(吉田羊)
問題児ハトコ(桜田ひより)
書記の岸(浅野和之)


この5人のキャラクターが脳内で会議を執り行っている。

実年齢よりかなり若く見えるためか、彼女の周囲には絶えず男が寄ってくる。最初の出会いは飲み会で出会った年下男性・早乙女亮一(23)。美大出身で不思議な雰囲気を醸し出すアート系男子。

次に出会ったのが出版社に勤務するエリート社員、越智。結婚するには丁度良い。この二人の間で、優柔不断ないちこの心は揺れまくる。

揺れる度に行われる脳内会議・・・。

しかし、脳内はどいつもこいつも曲者ばかりで、なかなか決断が出来ない。いちこの恋はいったいどうなってしまうのか。


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