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今回は荒瀬が!「医龍4」衝撃の結末とは!どうなるチームドラゴン― 


 人気ドラマシリーズ「医龍」シリーズ第4弾
「医龍4~Team Medical Dragon~」
本日第5です。


外科医vs.天才麻酔科医#5

《第5話》
 患者無視の外科医のエゴで進められるオペに、朝田龍太郎の信念を背負い荒瀬門次(阿部サダヲ)が挑む。その先には朝田ですら予想していなかった衝撃の結末が!

 第5話は、野口(岸部一徳)の指示により、オペ時間の最短記録更新をもくろむL&P病院の院長・羽垣(藤木孝)から、荒瀬の手術参加の要請が舞い込む。

15年前、研修医時代の荒瀬は羽垣の手術に立ち会ったことがあり、その時の羽垣は荒瀬の忠告を無視し、患者を死なせた挙句、責任を麻酔医に押し付けていた。

その事があり要請に難色を示す荒瀬だったが、朝田の助言でオペの参加を決意する。しかし、術前の検査を見ていた荒瀬は7歳の患者に重大な症状を発見。予定されているオペでは救えないと判断した荒瀬は、母親にセカンドオピニオンを求めるよう、朝田を紹介するが…

そして、結末は荒瀬がL&P病院へ・・・しかも、院長!? 詳しくは、じっくり再放送で。

ちなみに、視聴率は関東地区12.1%(第4話12.3)。ソチ冬季五輪の中継(モーグル上村愛子登場)がウラであった。


今回のテーマは「世界か日本か?」

 今回のシリーズ4に新キャストとして登場している高橋克典は、「医龍」オフィシャルサイトによれば、アメリカで多くの病院再建に関わり、「世界を動かすビジネスマン100人」にも選ばれたという敏腕経営コンサルタント。政府諮問機関座長の野口(岸部一徳)と組み、インドに日本の高度な医療を展開するプロジェクトを推進しようとしている。

 そのインド進出のカギとなる日本人医師として、
朝田龍太郎(坂口)率いるチームドラゴンをスカウトしたいと画策し、金や名誉では動かない彼らを懐柔するためにあらゆる策を講じていく――

さらに医療の知識も医者と同等に持ち合わせているが、その過去は謎に満ちていて……という一癖も二癖もありそうな男性という役柄だ。

さらに新キャストとして、朝田を医師として鍛え上げた唯一の恩師である医師・桜井修三役に、名優・平幹二朗が出演し、人気シリーズに重厚感を与えているのも見逃せない



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