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「ルーズヴェルト・ゲーム」の青島製作所ナインがプロ野球の始球式に! 



父の背番号「47」を背負って
 工藤阿須加が始球式に


 以前にこのブログでもポストしましたが、現在放送中のTBS系列日曜劇場「ルーズヴェルト・ゲーム」
青島製作所のメンバーが西武ドームを訪れ、投手・沖原役を演じる俳優の工藤須加が始球式に登場しました。

父である元西武ライオンズの名投手工藤公康さんと同じ「47」のユニホーム姿で登場し、父とは逆の右腕から、キャッチャーのミット目がけて投じられた球は114キロをマークし、大きな歓声を浴びました。

 さらに、青島のナインも守備について工藤の投球を応援した。ドラマにはヤクルト・スワローズの元プロ野球選手・小橋正佳も出演しており、試合前にドラマ内のユニホーム姿で一塁側のヤクルトベンチを訪れ、小川監督らにあいさつ。

 小橋は93年ドラフト5位で投手として入団。1軍登板なく97年に引退。その後は俳優に転じ「ルーズヴェルト・ゲーム」では青島製作所の4番「鷺宮」の役を務めている。

 スポーツ紙によれば、小橋の入団時、小川監督はスカウトで、2軍時代にコーチとして接した時期もあるという。

小橋は「きょうの対戦相手がヤクルトでうれしかった。(主催の)西武に呼ばれているので大きな声では言えませんが、心ではヤクルトを応援します」とエールを送り、神宮での始球式にも声が掛かることを期待していた。


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「ルーズヴェルトゲーム」の “沖原投手” が西武ドームで始球式!
http://ameblo.jp/osakalove50/entry-11856075725.html


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